「ヨーガ禅」の普及の願い・・・

道院長 石田祐雄

道院長 石田祐雄

1920(大正9)年1月17日京都で生まれ、1939(昭和14)年、立命館大学教授であった佐保田鶴治に出会い、立命館大学に入学しました。以来、師・佐保田鶴治が亡くなるまでの47年間、ともに歩み、「ヨーガ禅」普及に二人三脚で取り組みました。 1973(昭和48)年京都市伏見区に日本ヨーガ・アシラム(現日本ヨーガ禅道院)を創設し、代表役員に就任。 1992(平成4)年8月、日本ヨーガ禅道友会の二代目会長に就任、現在、日本ヨーガ禅道友会長老。日本ヨーガ禅道院を主宰し、「ヨーガ禅」が後世に永く伝わるよう護持し、全国各地で普及に励んでいます。

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